ビジネスメディア「SELECK」に、コムニコが掲載されました

【ビジネスに役立つウェブメディア「SELECK」に掲載】コムニコのセールスソフトウェア「HubSpot」を活用した、インバウンドマーケティングの取り組みが掲載されました


ビジネスに役立つ知識・経験が集まるウェブメディア「SELECK」に、株式会社エル・エム・ジーの子会社で、企業のソーシャルメディアを活用したマーケティングをサポートする株式会社コムニコ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:林 雅之、以下コムニコ)の、セールスソフトウェア「HubSpot」を活用したインバウンドマーケティング(※1)の取り組みが掲載されました。

弊社マーケティング責任者の本門がインタビューを受けています

コムニコは、2012年にHubSpotを導入し、インバウンドマーケティングに取り組んでいます。記事では、HubSpot導入の背景から、見込み客を引き付けるコンテンツ作成、リード獲得後のライフサイクルステージの考え方について、弊社マーケティング責任者の本門がインタビューを受けています。「自社でインバウンドマーケティングやコンテンツマーケティングに取り組みたいと考えている」、「オウンドメディアを活用したマーケティングに取り組んでいるが思うように成果が上がっていない」、「マーケティングオートメーションツールの導入を検討している」といったお考えやお悩みをお持ちのマーケティングご担当者様のお役に立てれば幸いです。

記事は、下記よりご覧いただけます。
スコアリング不要!?「適切なコミュニケーション」で実現するインバウンドマーケとは

※1 インバウンドマーケティングについて
2005年、HubSpot社(※2)を創設したブライアン・ハリガン、ダーメッシュ・シャアが提唱したマーケティングの考え方です。一方的な営業電話やダイレクトメールなどで企業から顧客を追う「アウトバウンド」な活動に対して、見込み客が自ら情報を求めて自社のサイトへ訪問してもらい、製品やサービスの顧客及び推奨者になってもらうためのあらゆる活動を指します。

生活者及びBtoBにおける購買決定者は、検索エンジンやソーシャルメディアの普及により、企業からの情報を受動的に消費するだけでなく、主体的に情報を検索・収集し、購買に関わる意思決定をしています。こうした時代背景から、生活者や購買決定者の視点に立ち、邪魔をするのではなく、価値のある情報を適切な形で届けることが重要です。インバウンドマーケティングは現代の生活者の情報の消費行動に寄り添った考え方として、注目を集めています。

※2 HubSpot社について
HubSpot社は、2006年6月に米国マサチューセッツ州ケンブリッジで設立し、2014年10月9日(米国時間)ニューヨーク証券取引所に上場しています。同社は、インバウンドマーケティング支援ツール「HubSpot」を提供しており、世界のパートナー数は2,500社以上、導入実績社数は15,000社以上にのぼり、この業界ではリーディングカンパニーです。

株式会社コムニコについて

コムニコは、TwitterやFacebookをはじめとするソーシャルメディアを活用したマーケティングをサポートする企業です。アカウント開設や運営で多数の実績を持ち、国内でも数少ないFacebookの認定マーケティングパートナー企業です。
ホームページURL:http://www.comnico.jp/

株式会社エル・エム・ジーについて

2014年7月設立。現代の情報消費行動に寄り添う愛されるマーケティング活動(Lovable Marketing)を推進するマーケティング企業グループです。LMGは、Lovable Marketingというコンセプトに賛同し、それを推進する専門性の高い会社をグループ力でシナジーを生み、Lovable Marketingを推進し、日本のマーケティング業界を変えていきます。
ホームページURL:http://www.lmg.co.jp/

本リリースに関するお問い合わせ
株式会社エル・エム・ジー エンゲージメントデザインチーム 広報・PR担当 増子ひとみ
〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1 東劇ビル2階
Tel:03-6264-0837 E-mail:h.mashiko@lmg.co.jp