ラバブルマーケティンググループ、2026年3月期通期決算を発表

株式会社ラバブルマーケティンググループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:林 雅之、証券コード:9254、以下 当社) は、本日、2026年3月期通期決算を発表いたしました。
決算概要
2026年3月期は決算期変更の経過期間に伴い、2025年11月から2026年3月までの5ヵ月決算となっております。このため、対前期増減率につきましては記載しておりません。2026年3月期 通期売上高は1,302百万円、調整後EBITDAは135百万円となりました。詳細については、当社コーポレートサイトのIRページ「2026年3月期通期決算短信」および「2026年3月期通期決算説明資料」をご覧ください。(https://lmg.co.jp/ir/library/)
業績サマリー
- 2026年3月期通期の売上高は1,302百万円
- 2026年3月期通期の調整後EBITDAは135百万円
- 2026年3月期通期の営業利益は57百万円
- 運用支援の主要KPI
- 新規受注件数:116件
- ロイヤルクライアント社数:42件
- ロイヤルクライアント売上単価:29,587千円
- 運用支援ツールの主要KPI
- SNS運用支援ツール契約件数:630件
- comnico Marketing SuiteのARR(年間経常収益):347百万円
2027年3月期の連結業績予想(2026年4月1日~2027年3月31日)
当社グループはM&Aを成長戦略の中核に位置付けており、今後も機動的に案件の検討および実行を進めていく方針でありますが、M&Aに関連する一時的な費用の発生時期や金額を合理的に見積もることが困難であることから、営業利益、経常利益および当期純利益については業績予想の開示を行わないこととしました。
- 売上高:3,537百万円
- 調整後EBITDA:400百万円
株式会社ラバブルマーケティンググループについて
「人に地球に共感を」をパーパスとし、現代の生活者の情報消費行動に寄り添う共感を重視した愛されるマーケティング(Lovable Marketing)を推進するマーケティング企業グループです。「最も愛されるマーケティンググループを創る」をグループミッションに、マーケティングの運用領域を主軸として事業展開をしています。
URL:https://lmg.co.jp/
本リリースに関するお問い合わせ
株式会社ラバブルマーケティンググループ
広報PR担当
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1-13 プライムテラス神谷町 9階
E-mail:press@lmg.co.jp