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【支援事例:コムニコ】宮崎県様、インフルエンサー施策により「宮崎牛」関連動画の再生数が累計400万回を突破、「宮崎牛」の認知度や好意度などが向上

【支援事例:コムニコ】宮崎県様、インフルエンサー施策により「宮崎牛」関連動画の再生数が累計400万回を突破、「宮崎牛」の認知度や好意度などが向上

株式会社ラバブルマーケティンググループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:林 雅之、証券コード:9254)の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援する株式会社コムニコ(本社:東京都港区、代表取締役:長谷川 直紀、以下「コムニコ」)は、宮崎県が展開するブランド牛「宮崎牛」のSNSプロモーションのご支援をいたしました。その結果、コムニコがアサインした複数のインフルエンサーが作成・SNS投稿した「宮崎牛」を訴求する動画の再生回数が累計400万回を超え、さらに当施策が「宮崎牛」の認知度や好意度、想起率の向上に寄与したという成果を得ることができました。

この度、宮崎県 農政水産部 畜産局 畜産振興課 肉用牛振興のご担当者様に、コムニコにご依頼いただいたきっかけやプロモーション施策の結果、コムニコによるご支援への評価などを伺い、インタビュー記事を公開いたしました。ぜひご覧ください。

【支援事例】宮崎県:累計400万回再生を達成!認知度・想起率などの向上に成功したインフルエンサー施策を実施

インタビュー記事のトピックス(抜粋)

1.インフルエンサー施策のみではなく、ブランド調査、広告配信、キーワード監視、さらに「ライブドアニュース」でのPR記事公開の実施といった、依頼内容の枠を超える企画の提案内容に魅力を感じ、コムニコへの発注を決定

2.複数インフルエンサーをアサインし、「宮崎牛」の魅力を発信する動画を作成・SNS投稿。その結果、動画の累計再生回数は400万回を突破

3.施策の実施後に行ったブランド調査の結果、PR接触者と非接触者を比較して、認知度・純粋想起率・好意度・喫食頻度・推奨意向のすべての項目で向上

4.コムニコによる複数名のチーム体制で、組織的・総合的にご支援をすることで、宮崎県様へのご負担を軽減しプロジェクトを完遂した点を特に評価

▼企画のご提案資料(一部抜粋)

▼施策後に行ったブランド調査の結果(一部抜粋)

▼コムニコの支援体制イメージ

宮崎牛について

宮崎牛は、宮崎県で生まれ育った黒毛和種の牛で、日本食肉格付協会の基準に基づき、肉質等級が4等級以上のものを指します。これらの牛は、県内の種雄牛または家畜改良のために指定された種雄牛を一代祖に持つことが条件です。
宮崎牛の特徴は、その極上の肉質ときめ細やかなサシです。5年に一度開催される「全国和牛能力共進会」では、2007年から4大会連続で内閣総理大臣賞を受賞しています。宮崎県で生産された子牛の約4割は県外に出荷され、全国各地のブランド牛の素牛としても高く評価されています。

宮崎牛を中心とした畜産業支援の取り組み

農政水産部 畜産局 畜産振興課 肉用牛振興担当は、宮崎県内における畜産業の発展のため、宮崎牛を中心に、新規就農者の確保から規模拡大やスマート化を推進しています。生産振興、産業として安定的に発展するための個々の経営安定対策、そして消費拡大のためのPRや輸出拡大といった販売促進まで幅広く支援しています。

株式会社コムニコについて
2008年11月設立。大手企業を中心に2,600件以上(2013年4月から2024年10月までの累計)の開設・運用支援を実施しています。豊富なノウハウを生かして、戦略策定からアカウント開設、運用(投稿コンテンツ作成、コメント対応、レポート作成など)、効果検証までワンストップでサービスをご提供いたします。また、培った知見をもとに、SNSアカウントの運用管理が効率よくできるSaaS型ツールやSNSキャンペーンツール、Instagramチャットボットツールを開発、提供しています。
URL:https://www.comnico.jp/

株式会社ラバブルマーケティンググループについて
「人に地球に共感を」をパーパスとし、現代の生活者の情報消費行動に寄り添う共感を重視した愛されるマーケティング(Lovable Marketing)を推進するマーケティング企業グループです。「最も愛されるマーケティンググループを創る」をグループミッションに、マーケティングの運用領域を主軸として事業展開をしています。
URL:https://lmg.co.jp/

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社ラバブルマーケティンググループ
広報PR担当
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1-13 プライムテラス神谷町 9階
E-mail:press@lmg.co.jp